映画「ドラゴン・ハート 霊界探訪記」は一味も二味も違う 続き
こんな話書くと自慢話に受け取る人が
ごっそりいるんで気が進まないんですが
映画ドラゴン・ハート観て
インドの最高神
なんだっけ?御名前
主エル・カンターレへ王冠を奉納する神
ド忘れした
映画観て
あの御方と繋がっちゃいました
私の毎朝の祈りの中には
幸福の科学学園インド校の開校
なんてのが入ってるんですけど
いつもの如く祈ってると
いきなりデカい顔が
ドンッ
と見えたっ!
誰?
と思う間も無く
映画の中で、あの御方が王冠を持って
歩くシーンがありますけど
それが見えてきました
おう!思い出した御名前
ヴィシュヌ神だ!
ちょっとの間
会話できたんですけど
驚きましたよ
縁もゆかりもない神が
コンタクトしてくるなんて
インド校を創って欲しいそうです
開校を約束するなら私が関わる
真理のプロジェクトに協力する
との御申し出でしたが
建物は何とかなるとしても
教師がいない
ある程度以上の信仰心と
教義への一定以上の理解
そして
ある程度の悟り
これらが備わった人材は
お金じゃどうにもならん
さらに言うなら
あの国は多言語の国家だ
何語で教えれば良いのかすら分らん
と言った訳で
丁重にお断りさせて頂きました
でも
そのうち何とかしますからね
ここまで読んで嫉妬心を覚えた方
いらっしゃるでしょ?
「自分はスゴイって
自慢しやがって」
と考えるんでしょうけど
そんな方へ質問
「貴方、毎日毎日
八正道してないでしょ?
真理の書籍を読んでないでしょ?」
毎日、真理の本を読み
八正道してる人間が
嫉妬なんかするはずがないんですよ
妬み心って何で出てくるんでしょうね?
考えてみて下さい
そして・・・・・・・・
神や高級霊が
手助けしたくなる人ってどんな人か
そんな事すら考えない人が
結構いらっしゃる様に見えるんです
神が助けようとする人間とは
自分の事はとりあえず脇に置いといて
真理の為に努力する人です
大儀の為に努力する人です
その人の悟りなんか関係ありません
すなわち
無我の心で
真理に向かって努力さえすれば
誰でも神や高級霊の手助けを頂戴できる
て事です
大事なポイントは無我
これは絶対に外せないところですけど
これって簡単な事だけど
超重要な事柄で
一応、頭では理解してるものの
一瞬にして忘れ
「悟りの高い人間のみが
神の恩寵に授かれる」
との間違った思考をしてしまう
普段から熟考をしないから
そうなっちゃうんですよ~
・・・・・・と、下らん話書きましたが
此度の映画
ドラゴン・ハート 霊界探訪記は
誇張でも嘘でもなく
本当に凄い映画です
何が凄いって
あくまで霊的なものなんで
解らない人には
解らないかもしれないけど
絶対に観て損はしません
得だらけです
悟りを上げたい人や
死後、天国に帰りたい人は
是非ともご覧になって下さい













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