幸福の科学の映画は絶対に行った方が良いよ
当記事は書こうかどうか
正直、かなり迷いました
私の自慢話に読んでしまう人が
それなりの数いらっしゃるだろうな
と予測されるから
自慢する気など微塵もありません
自慢するつもりなら
自分で言うのもなんですが
かなり凄い話を幾つか書けます
(永遠に書くつもりはありません)
私が訴えたいのは
次の幸福の科学の映画影を売る女
を観に行く事が、どれほどためになるか
それを
ほんの少しでも分かって頂けたならば
それだけです
正直言って幸福の科学の映画は
色々とイマイチな点があります
それは認めます
脚本・台詞・俳優の演技・展開
映像美・リアリティ・アクション
カメラワーク、その他諸々・・・・・・
だけど、そもそも
映画を公開する目的が
ハリウッド映画の様な見た目
アクション・刺激を
観衆に与える事にはないので
そんなものどうでも良い
とも言えます
ハリウッド映画の如き
見栄えであればベストかもしれません
でも、それには
それなりのコストが掛かります
本来の目的ではない点に
限られた資金を投じる訳にはいきません
そんな訳で見た目がイマイチな作品が
多くなってしまうのは
致し方ないんですね
幸福の科学が映画を公開する
大きな理由は
一人でも多くの方に真理を知ってもらう
一人でも多くの方に
エル・カンターレとの縁を得てもらう
これらにあります
興味ない人にしてみれば
「はぁ真理?エル・カンターレ?
くっだらねー」
でしょうけど
そのうち解ります
いかにこれらが重要か、て事がね
さてさて
どの幸福の科学の映画の時の話やら
サッパリ記憶にないんですが
とりあえず
幸福の科学の映画に
家族を連れていった時の話・・・・・・
上映中、眩しい光が真横から来た事に
妻は気付きました
「あれー眩しいなー
誰かが非常ドアでも開けたのかな?」
とソチラを見ると
私から燦燦と後光が出ていたそうです
(妻は霊視ができます)
はりゃ~こんな事書いちゃって
恥ずかし~
後日妻からそれを聞かされ
「は?後光?
なにそれ、んなアホな」
が私の反応です
なんせ私は高級霊でもないし
特に高徳な人間でもない
由緒正しい俗人です
考えられるの理由は
家族を幸福の科学の映画に連れて行った
それだけ
そうです
私如きの人間であっても
誰かを映画に連れて行くだけ、で
後光が出ちゃいます
これこそが
幸福の科学の映画なんですね
今度の映画、影を売る女
是非観に行ってね















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