「復活の祈り」やってます?
幸福の科学では毎日3回
大川隆法総裁先生の復活を願う
「復活の祈り」を
全世界同時刻に行っています
この祈りが行われ始めた当初から
やらない会員は、かなりの数いました
そして現在
最初の頃はやってたのに
いつまで経っても復活されないんで
止めてしまう人がポロポロと・・・・
ところが
新たに参加し始める方もいらっしゃる
こんな感じで増えたり減ったり
だけど平均すると肌感覚としては
減ってる様に思えます
言い難い話なんですけど
これって・・・・・・
悟りと直結してるんです
止めちゃう人は結局
「悟りへの最高の道」を諦めた
って事なんですよ
信仰心を鍛える為
主は折々に試練を用意されます
幸福の科学が発足されて後
仏は色々な試練を提供して下さいました
勿論、信仰心強化の為です
直近のものでは
復活の祈りがソレです
なにも「毎回、支部や精舎でやろう」
と言ってるんじゃありません
ご自宅だろうが
職場だろうが
車の中だろうが
トイレの個室だろうが
どこでも結構です
10時・13時・19時
これに合わせて合掌
念いを主に向け正心法語を読誦奉納
それも難しい環境なら
時間を合わせて合掌し
手短に祈るだけでもOK
時間をかけるのが難しい方は
これだけでも結構なんです
勿論、支部や精舎で行うのがベスト
だけど、そんなのを毎回やってたんじゃ
生活が破綻する人もいるでしょうから
可能な範囲で良いんです
大事なのは
信仰をしっかりと掴み
決して手放さない事
どうか主の復活を諦めないで下さい
まあ・・・・長丁場になるだろうな
とは思いますが
幸福の科学が諦めたら
その先はどうなると思います?
不幸の預言者にはなりたくないんで
詳しくは書きませんけど
それはそれは苛烈な試練がやってきます
東日本大震災や能登半島地震
こんなのが天国に思える規模の
色々な出来事が予定されてるんですよ
震災だけと思います?
こんな言い方不謹慎かもしれないけど
最初に亡くなった方はラッキーだった
そう思えてしまう程に
過酷な出来事が目白押し
それが現在
辛うじて止められている
そんな状態です
そんな星になっちゃった責任は
私達幸福の科学の会員の怠惰と
偉大な偉大な偉大な神を拒否した
日本人全員にあります
そして
地球人全てにも、その責はある訳です
産まれる前には
絶対に真理に辿り着き
学び、悟りを上げ
全ての人に伝道してみせる
今生きてる地球人は全員
そんな約束をしてきたのに
現実には、ほとんどの地球人が
その約束を反故にしました
神の中の神である創造主を
受け入れられない
そんな人間が神の怒りを買うのは当然
いや・・・・この言い方は陳腐過ぎるな
この世に産まれてきた意味のほとんどが
反故にされてしまった以上
生かしてる意味が少ないし
因果応報で責任を取らせる必要がある
現在の地球は、ほとんどの文明が
消去される直前なんです
あと1歩、そちらに進めば
何もかもがガーーーッと終わります
平和に見えてるのは表層だけ
神にすれば
文明を消去するのなんて簡単
チョコチョコっと駒を動かすだけです
あっと言う間に人類は激減し
先進的な文明は消えます
後には原始時代みたいな
文明とも呼べないレベルの
世界が展開して行くだけ
こうなると高級霊は
あまり産まれたがりません
高度な教えを理解できる人が
ほぼ居ないし
高級霊自身も
ほとんど進化できませんからね
と言った訳で、また地球は
停滞期に入ってしまいます
産まれてきても、ほとんど進化できない
あまり魅力の無い星と化す
だけど、です
幸福の科学が力強く
神の行軍を進めるなら
話は変わってきます
何もかもが良い方向に変わります
簡単に言うと
伝道・植福
この二つが盛り上がらないとね
個々人が悟りを上げるのに
一生懸命となるのは
その後で良いんです
だけど皆
本心はソレばっか
本当はソレにしか興味が無い
そう見えるんですよね
見事に踏み外してるね![]()














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