依存心の終着駅「てながおじさん」 続き

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前回の記事には
「てながおじさん」の悪業について
具体的な事は書きませんでした

今回はそれについて少し
(肝心な部分はボカシてます)
 
 
てながおじさんの背後には
人間離れした体形の存在が
指導霊として控えてます

その存在は幸福の科学の
邪魔したくて仕方ない訳です
 
 
具体的な手法ですが
憑依されてる側の個性によって
違う方法を使い分ける相手なんで
ここで書くやり方を
他の所でも使うかどうか?
は不明です

とりあえず
我が支部のてながおじさんで言うなら

目を付けた相手に
(破滅させたい相手に)
嫌がられようが構わず
ペタペタとくっついて行きます

おじさん
聞きたくない話を
延々と繰り返し聞かせてくれます

すると、くっつかれた方は

ムカつきます

ですが
てながおじさん
そんなの全く意に介さず
顔を見る度
くっついて来ます

他人の悪口と
自分の自慢話を
これでもか
と言うくらい喋り続けます

一般的にHS会員は
その手の話が嫌いです
でも、そんなのお構いなし

何度でも
くっついてきて
ありがたい話を聞かせてくれます

くっつかれた方が
どれだけ嫌がろうと
ハッキリ言おうと
てながおじさん止めません

ムチャクチャムカついてきます

ここまでに最短でも
何ヵ月か時間を掛けます

ついに
くっつかれた方は
オメー大っ嫌いなんだよ
来るなボケ!と心の中で
てながおじさんを呪う様になります

そうなると、一日のうち何度も
てながおじさんを思い出してしまい
嫌な気持ちになる時間が
長くなって行きます

この「嫌な気持ち」がミソなんです
ここを足場として
背後の蜘蛛さん気配を隠して
忍び込んで来ます
 
 
ペタペタとくっつてきて
死んだ目でニコニコ笑い
人の悪口を
ずっと喋り続ける

そんな
てながおじさんを嫌う気持ちが
長く続く状態は

言うなれば
心に暗黒面のドアが
開いたままになってる訳です

ここに並みの悪魔ではない奴が
巧妙な暗黒エネルギーを
注入して行くんですね
 
 
こういったロジックで心の中に
暗黒エネルギーを注ぎこまれ
それが、ある程度のレベルまでくると
ドンドンと堕ちて行きます

ある程度まで堕ちると
自力では治せませんし
HSの祈願等も効果ありません

なぜなら、ここまで堕ちると
「信ずる心」が
弱体化させられているので
祈願が効力を発動しないんです

後は・・・・・・言うに及ばず

何人かやられてしまったのを
見ました
 
 
このケースは宿主が
大人しいおじさん、なんで
こういった方法を蜘蛛さん取りましたが

タイプの異なる宿主ならば
違う方法を使うと思われます
 
 
もしこんな攻撃を受けたならば
誰でも出来る防御方法は

正心法語を黙読する
真理の書籍を読み倒す
精舎祈願を受ける

これです
 
 
何度も言う様ですが

ある程度まで行ってしまうと
戻れなくなります

そうなる前に
ほんの少しでも自らの心に
異変を感じたなら
正心法語を黙読

声に出せる環境なら声に出して読む

一日何度でも

書籍「仏陀再誕」とかを
徹底的に読み込む

間髪入れず
精舎で祈願を受ける
(代理祈願で受けてもらう)

これで解決!
 
 
まあ
長い闘いになるのは事実ですけど

とは言え

それもこれも
全ては仏が
私達を訓練してくれてるんです

感謝と共に頂戴しましょう
 
 
最後に

哀れな子羊じゃないんだから
逃げる事だけ考えず
観察して楽しんで下さいね