悪い奴らからの攻撃 パート1
12月26日に何かが起こりそう
以前そう書きましたが
何か起こったのかなぁ?
私達の知らぬところで
何かが起こったんだろうか?
分からないね
さてさて、暫くの間
面白くも無い記事ばっか書いてきたんで
今回は毛色の違うネタで行こう
エンタメっぽい内容で行こう
一応ホントの話だよ
変ちくりんな宇宙人に言われたんです
想念の管理は大切ですよ、と
心が闇に向くと
それなりの存在から
アタックを受けますよ、と
私は言いました
それ波長導通の法則ですよね
耳にタコできるくらい聞かされて
もう十二分に知ってますけど
なんで今更そんな話を私にするの?
その話されてから
一か月もしないうちに・・・・・・
ドエライ連中から
次から次へアタックされ続けました
あああああぁぁ
これの警告をしてくれてたんですね
ちっとも気付かなかった・・・・・・
アホ過ぎる自分に涙が出そう
まず最初に来たのは
恐らく地獄で帝王気どりのオジサン
妻が急に立てなくなって
ブルブル震えて
「う~~怖いー怖いー怖いー」
と呻いてます
何かが見えてるみたい
同時に私にも来てるんだけど
なんせ私はこんな性格で、と言うか
戦闘員の転生が多過ぎて
攻撃&戦闘は慣れっこで特に怖くもない
ワーオ困ったなー
困ってないけどー
立てない妻の真横で
正心法語を全編読誦し
エル・カンターレファイトをして
主に対し祈り続けた、のかな?
よく覚えてないけど
オジサン退散するまで1時間くらい
いや・・・・2時間くらい、かな~?
祈り続けたんですが
ムチャクチャ疲れた
疲れがとれるまで3日は掛かりました
妻の方は
その日から2週間以上寝込みました
立てなくてトイレ行くのも
私が介護する状態
2週間でゲッソリ痩せてしまい
見る影もない
オジサン恐るべし
次に来たのは蜘蛛ちゃん
忘れちゃったんで
ほとんど覚えてないんだけど
確か・・・・霊的アタックを私
一か月程受け続けてました
(何をされてたのかも忘れた)
だけど、特に気にする事もなく
ノホホンと過ごしてたんです
なんせアホですので
痺れを切らした天界の誰かが
夢で教えてくれました
それ蜘蛛のアタックだよ、と
あ~納得
悪魔の攻撃とは感じが違うな~
とは感じてたんだけど
誰からのものとも分からず
ま、特に気にする程のものでもないし
ってんでホッタラカシにしてたんです
蜘蛛ちゃんの攻撃手法って
HSのアニメ映画
宇宙の法-エローヒム編-で
描かれてました
エローヒムに帰依したレプタリアンを
攻撃するのが描かれてましたが
正に、あの通りで
文字で表現するのは
かなり難しいんだけど・・・・・・
蜘蛛ちゃんの触覚と言うか
念の延びたモノと言うか
念がロープ状になったモノと言うか
そんなモノが、くっついて来るんです
ピチョーン
って感じで
うーん・・・・やっぱダメだ
これじゃ表現できてない
唯物的になってしまう
だけど言葉で現わすには
こう書くしかないんです
まあ、そんな攻撃がネチョネチョと来て
それが引っ付いてる間は
心が操られてしまうんです
元々、私の心には9割がた
戦いと優しさが、詰まってます
その好戦的な部分をコチョコチョされ
いつの間にか
頭の中は嵐が吹き荒ぶ状態に
ハッ!と我に返るまで
その状態が続きます
頭の中の戦闘模様はドンドンと
エスカレートして行き
言葉に出来ない程、残酷でグロいモノに
そんな状態も
そのうち操られてるのに気付くんだけど
それまでは、ズッと
怒りと憎悪とスプラッターに浸るんです
これがマズイ
こんな事をずっと続けてると
徐々に私は邪悪なエネルギーとして
固定されてしまいます
それを蜘蛛ちゃんは狙ってるんです
戻れなくなる所まで
私を引っ張って行くつもりです
これに抗うには信仰心しかありません
何十回も攻撃されましたが
有り難い事に
どうにかこうにか
戻ってこれてます
結構ハードで
地球の悪魔の何倍もキツかった
面白かったけど
ここまで来ると、もはや
あのオジサン
の出番はありません
彼より、ずっとずっとずっと
自称「地獄の帝王」や
蜘蛛ちゃんの攻撃は激しいものでした
面白そう?
お勧めは絶対にしませんよ
蜘蛛ちゃんに攻撃されたら
物理的に死ぬか精神科送りになるか
どちらかになる人が
多いんじゃなかろうか
パート2に続く
















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