暗号通貨(仮想通貨)の将来

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暗号通貨がダダ下がりして久しいですが
今回は、暗号通貨の行く末について
 
 
暗号通貨を支持する人達が言うには
「中央集権型でない暗号通貨は
これからの時代、主流となるだろう」
ですね

ですが個人的には、この意見

「アホか
そんな仕組みが、いつまでも
許されると思ってんの?」

もしくは

「お前ら買って欲しいから
そう言ってるんだろ?
暗号通貨で取引する人が
増えれば増える程
お前ら得するもんな
ポジショントーク見え見え」

こう思います
 
 
これは某宇宙人に教えられた事ですが
暗号通貨の将来は
今世間で言われてるモノと
異なる方向に行くそうな

あくまで
暗号通貨の取引が盛んになったら
の前提付きですけど

因みに
世界のリーダー達はこんな事
とうの昔に知ってます

暗号通貨は儲かるぞ~
と未だに熱上げてるのは
先が読めない人で
指導者には向かないタイプかも

リーダーたるや
先の先が見えて狸でなけりゃ~ね
(総裁先生は宇宙一の大狸)
 
 
だって
脱税し放題
マネロンし放題

こんなもの国家が
指咥えて見てると思いますか?

こんなのがメインになっちゃったら
国家が崩壊するじゃないですか

すなわち
知的文明が終わるんですよ

んで

そうなったら真っ先に
スッゲー困るのは
その恩恵を存分に受けてる
大量ホルダーの皆さんでしょ?

バカみたいな夢想は止めときましょ
 
 
単刀直入に言うなら

今よりもっともっと
取引が盛んになったならば
暗号通貨は
国家が管理する様になるそうな

某宇宙存在は言っておりました

あくまで
この先、取引量が
もっともっと盛り上がったら
の話ですよ

それまで大国は静観します

どんな高度な技術だろうが
法律変えて
それに合わせた技術で対抗すりゃ
封じ込められますし

某〇SCみたく
超法規的な存在には
関係無い話かもしれません

それに
どれだけ巧妙にすり抜けようとも
日本と違い某国が最終的に
強引な力業で封じ込めに来るのは
過去を見れば明らか

そして
その次はその甘い汁を強大な国家が
吸い上げる様になっていくそうな

まあ、簡単に言うなら
今と似た状態に落ち着く
て事です
 
 
ブロックチェーンについては
あくまでエル・カンターレが
クオンタムリープを
提供して下さっただけの話であり
今はまだ黎明期なだけです

短期間で普及させる為
皆の欲望を簡単に喚起させられる
「お金」に絡ませた
手法を取られました

お陰で、あっと言う間に
全世界に広まったでしょ?

昔と違い
現代は黎明期が短いんです

そして、これは
次の時代に大事な役割を果たす
技術の一つです

なんせ次に来るのは
今よりも遥かに知的な文明ですのでね
 
 
暗号通貨ではもう儲けられない
と言ってるんじゃないですよ

通貨として通用してる間は
儲けられますが

条件が整うと
ある日、一瞬にして
デジタルゴミになる日が来るかもね

と言ってるんです

熱を上げるのも程々に、ね
 
 
最後に

インドネシアは近いうちに
もっと規模の大きな噴火を
させる計画があるそうなんで
「もう終わりかな」なんて
油断して行っちゃダメだよ

海岸線も危ないよ

噴煙が九州まで来る規模なんだそうな