組織の長による霊流の変化 続き

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今回は前回の続きで
霊流のお話です
 
 
トップのエネルギーが変化すると
下流は、何もかもが変化する

富も人材も
それこそ一切合切が

とりわけ一瞬で変わってしまうのが
人間です

前回書いた様に
人材が入れ替わったり
はたまた人と人の繋がり具合が変わり
交遊関係が変化したり、します
 
 
今回の幸福の科学の映画
「愛国女子—紅武士道」だけど

あれを観た人数が多い地域は
霊流が神道のアンドロメダ系へと
シフトする、なんて仕掛けが
仕込んであったんですよ

勿論源流には天御祖神
がいらっしゃる訳です

面白いですね
神仕組みって
 
 
アンドロメダ系の霊流になったら
どうなるのか?だけど

支部長が仏教系等
神道系以外の魂だと
何かが起こり神道系の人材へと
交代せざるを得なくなります

その後
支部全体が変化して行きます

元から神道アンドロメダ系の人なら
何も変わりません
 
 
そんで、ですね

別にどっちの霊流であっても
特に問題は無いんです
伝道活動そのものには

ただ霊的な個性が
神道と仏教では
かなり異なりますよね

まあ、そんなところです
 
 
現在はまだ、イスラム系や
その他色々ある魂系団は
幸福の科学内で
大きな力を発揮するには至ってませんが

そのうち、総裁先生が色々な宗教の
秘密を明かされていけば
それにつれ
様々な系団が入れ替わり立ち替わり
力を発揮する様に
なって行くんじゃないでしょうか

そして、時間を掛け徐々に
それらはエル・カンターレ系団へと
収斂して行くんですが

「元の系団の方が良い」
と考える魂も少なからず発生する
と予想されますので

そういった場合は

エル・カンターレ系団に吸収され
小さく萎んでしまってる元の霊系団に
帰属する事になるんですね

あくまで当人の考えが優先されますので

金星にもいるでしょ?そんな魂達が

あんな風にね

私の知人にもいます

幸福の科学の最初期からの会員のくせに
没後神道の神官になっちゃった人が
 
 
エル・カンターレは
そんな魂達であっても
分け隔てなく愛されます

ちょうど闇宇宙※の人達を
(闇宇宙が終わるんで)
別の宇宙に移動させようとしても

「元の宇宙がいーんだよ!
アホンダラァ!」
と意地を張り
駄々捏ねてる魂達でさえ
愛してやまない様にね
 
 
※「闇宇宙」とは便宜上
そう表現されるだけで
光も闇も表も裏も本来は存在しません

あくまで地球の価値観からから見れば
どう判定されるか?に過ぎない話です

相対的な表現であり
絶対的なものではありません