呪いの願掛け

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幸福の科学の映画
「美しき誘惑-現代の画皮-」
を知人と一緒に観てきましたが
そこで面白い話を聞かされました
 
 
その人は以前
仕事上の認識の違いから
同僚と揉めたそうですが
(以降、知人をA
揉めた同僚をBとします)

面白い事に、Bは
Aと散々ケンカした挙句

Aが退職する様に
願を懸けた、との事

願いが叶うので有名な某神社で
祈願したそうな

正し、その神社は願を懸ける際の
注意点が幾つか有って

間違った願いは
自分に跳ね返ってくるから
正邪をよくよく確かめてから
願掛けする事

本気で願わなくてはイケない

こういったものだそうですが

結局、願を懸けたBが
ズンズンと
辞めざるを得ない状況になって行き
退職していったそうな
 
 
この件

どうやらBが思考能力不足から
Aを憎み始めた様です

Aの言動がBには
自分への攻撃と感じられた
だが実際の所
Aは仕事を円滑に素早く進める為に
そういった言動に出ただけの話の様です

Bが自分への攻撃と受け取ったのは
思考が自分中心な人によくある
視野狭窄なんでしょう、きっと

そしてこれが、典型的な
「間違った願掛け」
だったのでしょうか

Bが退職した後、AはBの知人Cから
事の一部始終を聞かされたそうな

それを聞かされるまでAは
何も気づいていなかったそうです

まあ、Aから聞いた話なんで
なんらかのフィルターが
掛かってるかもしれません

Bに聞いてみると
また違った話が聞けるかもしれませんね
 
 
「美しき誘惑-現代の画皮-」
では御利益のある神社が出てきますが

Aは、そこを見て
この話を思い出した様です
 
 
ところで
映画内での妖魔の価値観ですけど

あれを単に「邪悪な思考」
としか受け取れない
カチンコチンの頭してる人は
宇宙時代って遠いですよ

宇宙存在と直接接触するには
もっともっと多様な考え方が
理解でき、尚且つ
リスペクトできないと無理です

幸福の科学の宇宙人リーディングは
地球人との会話に近く感じられますが
あれは全て
地球の価値観のフィルターを
総裁先生がかけておられるんで
そんな風に聞こえるだけです

地球人には耐えられない内容や
理解できない内容は
霊言時、宇宙人が口外しないよう
エル・カンターレが
霊的にブロックされるんですよ
 
 
御仏の御心には、ただ感謝ですね