ダークマター(暗黒物質)とは何?

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宇宙は造物主が全てを
コントロールしています

創造も破壊も

私達人間や他の惑星の知的生命体等
造物主に創られた存在は
造物主がすでに創られたモノを
加工する事しか出来ません

無から有に移行させる事は
出来ません

機械だろうが
薬品だろうが
芸術だろうが
食品だろうが
数式だろうが
概念だろうが
思想だろうが

全ては、既に有るモノを
加工しているに過ぎません
 
 
創造主であり
造物主であるエル・カンターレは

遥かなる高みから宇宙全体を
俯瞰しておられます

人間が机の上に設計図を広げて
眺める行為に等しく
宇宙の造作を楽しんでおられる訳です
 
 
あぁ、そうだ
この記事のタイトルは
ダークマターでした

ダークマター(暗黒物質)を
ご存じない方は検索エンジンで
ググッとヤフッと調べてみて下さい

説明されたサイトがいくらでも
出てくると思います

ちなみに
ネーミングが「ダーク」だからって
なにやら悪質なもの
を想像してる人いるかもしれませんが
単に光を反射しない質量だから
そう呼ばれてるだけです
 
 
あれの正体ですが

実は、造物主がこれから
「何か」を創ろうとしておられる
その材料、との事です

「無」から「有」を創る為
まだ「有」ではない「何か」を
エル・カンターレが
発生させてるんですね

それが正体

無と有との中間状態、とも
有の手前の状態
とも言えます

エネルギー科学がほとんど無いに等しい
地球では解析するのは不可能です
 
 
ダークマターが
物質や他のモノに変化していくのは
まだまだ先の話

その動きを人間から
眺める事は出来ませんが

1万転生くらいしたら
人間が認識出来る状態になってるんじゃ
ないでしょうか?
 
 
さてさて
映画「宇宙の法 エローヒム編」では
そのダークマターを悪用する輩が
出てくるそうですが

地球の物理学を進歩させるヒントが
ひょっとしたら
隠されてるのかもしれませんね