EVの将来

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ソニーが開発したEVに関し
色々と報道されてますが

動力源が作れりゃ
車が作れると考えてるとしたら
チャンチャラ可笑しいわ

ソニーも、その辺は解ってるみたいで
発売する気は無い、あくまでも
センサー類の開発の為
試作したに過ぎない
とアナウンスしてます

「移動する為の道具」とだけ見るなら
世界一と言える日本車が
どれだけ頑張っても未だに作れないのは
ドイツの御三家並みのハンドリング

ベンツ、ビーエム、アウディですね

他にもワーゲンやポルシェなんか
ハンドリングに関しては
日本車など足元にも及ばない
素晴らしいものを持ってます
 
 
日本人じゃ
無理なものは無理なんですよ

日本で日本人が開発する限り
絶対にドイツ車並みのハンドリングは
実現できません

だから日本車でも本気でハンドリングを
良くしようと企画された車は
ヨーロッパで向こうのテストドライバーに
開発させます

日本はどんな田舎に行っても
キレイに舗装されてて道が良過ぎる

そのキレイな道に慣れ切った日本人じゃ
今でも古代の石畳がガンガン使われてる
ヨーロッパで通用する車は到底作れません
 
 
さて

2020年12月に公開されました
ヤイドロンの本心なる霊言において
カーボンニュートラル絡みで
電気文明の衰勢が明かされてました

これでやっと判明しました
この記事の意味が

一時エンジン車が
EVにとって変わられる様な
時期が有るかもしれないが
結局エンジン車に回帰する

そんなインスピレーションだったものの
そうなる理由は明かされずじまい

ですが、霊言内ではそれが語られてました

あぁオソロシオソロシ
地球はどうなっちゃうんでしょうねぇ

ハハハハハ
面白いな~