裏宇宙・闇宇宙

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まずお断りしておきます
言葉とは三次元の道具である以上
四次元以降の世界を表現しようと
どうあがいても所詮は
三次元的な表現になってしまいます

詩の様に抽象的な表現を用い
行間にて言い表す手法も
あるにはありますが

あれはあれで、理解できる人が
先のやり方よりも
さらに少なくなってしまいますので
私としては、あまり好きではありません

以上を念頭に置いて
読んで下さいね
 
 
エル・カンターレは複数の宇宙を
運営されていると聞きます

それぞれの宇宙により
極端に価値観は異なり
この宇宙では悪とされるものが
他の宇宙では善だったりします

小さな意味では、この宇宙の中にも
それは有りますが

ここで言う差異は
もっともっと大きなもので
他の宇宙に存在する価値観を
私達が理解するのは不可能です
 
 
この複数の宇宙を運営するシステムは
面白い仕組みになっていて

アルゴリズムの下
その時その時に
主流となる宇宙が有れば
傍流となる宇宙も有るそうな

そして今現在に主流とされるのは
私達が所属する
この宇宙だそうです

ホンマかいな、な話ですが

どうやら本当の話みたいで
その手の話が私の所にも降りてきました

まあ、元々
幸福の科学内部では
明かされてる話なんですけどね
 
 
今、裏宇宙の強大な存在が
私達、表宇宙に攻撃を仕掛けて来ている

と幸福の科学では教わっています
※表とか裏とか闇とかの言い方は
便宜的に用いられているに過ぎず
本来、宇宙に表も裏も闇も有りません
主流は時間と共に変化して行きます
「今」はこの宇宙が主流に
位置付けられている
だけど、また時が経てば
主役の座は他の宇宙に移って行く
それだけの話です

私は幸福の科学で
その話を聞かされた時

「え?異なる宇宙に
垣根を越え手を出してくるなんて
どんだけスゲー奴なんだ?
とんでもねー認識力じゃん!」

と思いました

ところが、です

彼らは自分達が創造神に見捨てられた
と思い込み攻撃してくるらしいですが
(以前は主流であったのに
現在は主流でない為)

それは彼らの認識できる時間が
造物主のものとは比べるのも
バカバカしい程の短いものだから
そんな勘違いをしてしまう訳です
 
 
造物主は創造神は
エル・カンターレは
時空の、いや時空外の世界までをも
最初から最後まで全てを見渡せ
都度ベストな選択をされます
※時間とは人間が認識する様に
流れていくものではありません
私達がそう感じているだけです

エル・カンターレの眺める時間が
長大過ぎて裏宇宙の存在には
とうてい理解が及ばないそうな
(ですが、人間よりも
はるか遠くまで見渡せる
認識力は持ってる)

とは言っても
その「理解が及ばずバカやってる
程度の存在でも宇宙の壁を越えて
コチラに来れるってぇええっ?
じゃ、そんな事
絶対に絶対に出来ないオレ達は
どんだけショボいのよ」

と・・・・無常観に打たれました
 
 
あれ?なんだか
くだらねー事書いてるな

この時降ろされてきた霊示は
それはそれは壮大で奥深く
どこまで聞いても限りが無い

そんな感じでした

でも私が文章化すると
クダラナイものと化しちゃいます

伝えたい事が伝えられない・・・・・・

己の非力が悔しいぞ~
 
 
とりあえず

根本仏のエネルギーとは
一つであり
(この一つって表現も
三次元的なんだけどね)

それが幾つもの宇宙として
時空として現れています

そして、そこには
バイオリズムの様な
明確な法則が有って

その法則を掴めば
(悟れば)
今まで不可能だと思えてた事が
出来る様になります

人間にとって
正に不可能は何も無いんですね
 
 
う~ん・・・・・・・・・・

歯痒い・・・・・・・・・・

実に歯痒い・・・・・・・・・・

結局、表現したい事は
何も書けなかった

幸福の科学ではまだ説かれていない話も
色々聞かされたんだけど

私の中でまだ消化しきれてなくて
上手く表現できないんですよ
 
 
チクショー!!!

じゃまたねっ!