日本列島の霊的防御

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日本列島は長年に渡り日本神道が
結界を築いてきました
これは霊的なバリアで
他国からの侵入を防ぐものです

そして我が国は昔から
攻撃が、やや不得手ではあるものの
防御は鉄壁を誇り、ほぼ最強
物理的にも霊的にも
難攻不落だったんですね

この特性は日本文化が女性的である事に
起因すると考えられます
オフェンスよりディフェンスですね
 
 
それに類する話ですが

最近は凄惨な事件がよく起こります

殺人事件等でも
単に人の命を奪うだけでなく
その方法が残忍極まりなく
「人間が人間に対し
こんな残酷な事出来るのか?」
と思える程の事件ですね

実は、此の手の事件を裏で糸引くのは
ほとんどが西洋の悪魔です

本来、西洋の悪魔は
日本列島に入れませんでした
神道のバリアで

ですが最近は入ってきます

霊的ガードは鉄壁を誇るはずの日本が
何故?どうして?
 
 
その理由は

日本へ外国の魂が転生する事を
神道が許可したから、です

エル・カンターレが下生するのに合わせ
大量の真理の使徒となる魂が日本に
産まれる必要性がありました

しかし日本神道の魂だけでは全然
数もクオリティも足らず
さらに神道の魂だけで固めてしまうと
そこから発する真理文明に
かなりの偏りが生じ
本仏下生に相応しくない、等の理由から
海外から優秀な魂を大量に
輸入する必要が生じました

そこで海外から日本への転生を
許可した訳ですね
(実際のところ、海外どころか
地球外からも許可したんですが)

それら海外の魂の中には
悪魔と縁がある魂も大量に含まれていて
そこを足場として海外の悪魔も日本に
入り込んできました

当然ですね

日本に入ってきた魂達は
宗教的な方が多く、それ故
悪魔と対峙した過去世を持つ人が
沢山いますが、その時
悪魔と縁が付いてしまってます
 
 
以上が日本人から見れば
残酷に感じられる犯罪が増えた理由です

これが、いつの頃からの話なのかは
私には分りませんが、今でもドンドン
海外の凶悪な悪魔は入ってきています
 
 
こうなる事は神道側も
事前に予想し解っていた様ですが
そんな事よりも
エル・カンターレ下生の方が
遥かに重要だと考えた様ですよ