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オカルト

死霊よりメンドクサイのが生霊・・・の、さらなる続き

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前々回に書きました
「なぜ顔や名前が知られてしまうと
生霊の力が及び易いのか?」
ですが

その心は?
 
 
 
 
 
 
一言で言うと
ロックオンされてしまうからです

現代の戦闘機のロックオンよりも
正確に照準を定められます

戦闘機でさえロックオンされたら
逃げるのは不可能です
(よく映画なんかで「フレア」や「チャフ」
はたまた曲芸飛行でミサイルから
逃げおおせるシーンが出てきますが
あんな過去の技法では現代のミサイルは
逃避不可能だそうです)

しかしながら「念」は「空間」をも超え
影響を与えます

三次元認識の悟りが高度になればなる程
「時間」さえ超越できる様に
なってまいります
 
 
その念によるロックオンの怖さを
表現するならば
(「許す愛」とか「与える愛」の事は
今だけ忘れて下さい)

貴方もしくは貴方の大切な人が
酷い目に遭わされた、としましょう

でも危害を加えた相手が誰なのか分からない

さあ、そんな時
貴方ならどう感じますか?

悔しくて悔しくてやり場のない苦しみに
悶える事でしょう

でも犯人が誰なのか判明すれば
苦しみは半減しますよね

だって誰に恨みをぶつければ良いか
がハッキリしたんですから
後は
その相手を徹底的に恨むだけ

例え物理的に
相手を傷付ける事が出来なくとも
怨み続ける事により
癒される様な錯覚を覚えるでしょ?
(この癒しは三次元特有の
罠・錯覚に過ぎませんが)

そして「何故スッキリするか」と申しますと

皆、深層心理では
恨みの念が対象者を傷つけ
命を奪う事さえ可能であるのを
知っているからです

こうなると相手は特殊な方法に頼らない限り
絶対に逃げられません

後はどれだけ念が強いか邪悪かによって
結果は変わってまいります
 
 
 
(さあ!許す愛・与える愛を思いっきり
思い出しましょう!)
 
 
 
何をやろうとも、欲心など微塵も無く
完全に善意の下の行動であろうとも
悪意を向けてくる人は必ず存在します

妬み嫉みを発する人に攻撃されない為
目的遂行の足枷を一つでも減らす為

念の影響は出来るだけ最初の段階から
受けない様に工夫するのが
知恵ある大人の態度だと私には思えます

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