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オカルト 雑記

ワープ原理の超基礎講座 part1

更新日:

スゴイ題付けちゃいましたね~

この私にワープなんて
解るはずもないのに
こんな大それた題名付けて
許されるんでしょうか?
 
 
先日、身内と一緒に
「異次元パワーを得るための祈り」を
受けてきました
(変な名前ですが祈願です)

これは
何年も前から授かってた祈願なので
儀式の際、ネーミングで吹く
なんて事は無かったんですが
(いや・・・・・・ホントは・・・・少し吹いた)

だってクソ真面目な面持ちで
こんな祈願名を
「畏み~畏み~」
みたいな調子でやられた日にゃ
誰だって吹きます
 
 
その祈願で私が願ったのは
〇〇を〇〇出来る様になる事
だったんですが

その関係でしょうか
HS会員が大好きなベガ星人から
(金星金星って、バカバカしいぞ)
時空を超える方法を
色々、レクチャー受けました
 
 
さてワープの方ですが

映画「宇宙の法ー黎明編ー」では
宇宙ディスクなるものが出てきました

あれって、実は
アカシックレコードの一部分です

宇宙ディスク、とか
アカシックレコード、とか
いったい何だと思われるでしょうか?

意地悪に思われるかもしれませんが
考えてみて下さい
貴方の為です
 
 
まず最初に

UFOの操縦には精神エネルギーが
必要不可欠である、と
総裁先生は教えて下さいました

当然ながらワープもそう

ワープって単に場所を移動するだけ
とお考えの方いらっしゃると
思うんですが

アレは時空をジャンプする技術です

一つの現象を違う視座から眺めて
「時間」と呼んだり
「空間」と呼んだりしてる訳ですね

ですので空間を飛び越える
との行為は
時間を飛び越えるのと同義になります

宇宙空間での座標が分れば
そこにジャンプ出来るんですが
その時、座標を知る為
宇宙ディスクが必要になります
(三次元で言う地図みたいなものです
もうちょっと複雑ですけど)

ちなみに
(映画みたいに)ディスクの全てを
読める技術を持つ星人はいないそうです

ですので、あくまで
それぞれの星人は
読取可能な場所にしか行けません
 
 
さて
座標が分ると、ワープする為に
UFO乗務員は
そこに意識を集中する訳です

地球には原理の欠片も無い技術ですが
UFOには、その精神集中を
サポートする機械が乗っかってます

本当は機械が無くても出来るんですが
人によっては、出来なかったり
かなり疲れたり、で

彼らも楽する為に
機械のサポートを使います

ある程度、乗員全員が集中すると
UFOは高次元のエネルギー形態に
変換され高次元へと移行します

目的の座標まで来ると
三次元に合った形態に変換し直し
三次元へと姿を現す

これで完了
 
 
但し
あまり長時間、異次元いると
三次元に戻ってこれなくなります
と言うのも
エネルギーとは直前の形態を
短い間ならば慣性の法則で
記録しているんですが
時間が経ち過ぎると消えます

即ち
三次元の物質であった記録が
消えてしまうので
元に戻れなくなっちゃって
その時いる次元に
ず~っといるハメになるんですね
 
 
映画「宇宙の法ー黎明編ー」では
「宇宙ディスクの欠片」を主人公が
持つことで現在に帰ってこれる
そんな設定でしたが

精神を操る能力が低い人にとっては
実際、ああいったものが必要なんです

あの「欠片」の正体ですが・・・・・・・・

実は、何でもいいそうです

その人が
元の座標を認識できるものなら

熟練者には必要ないアイテムです

映画「ハリー・ポッター」シリーズに
ポートキーなるものが登場しますが
あれも同じ理屈のものです

娯楽映画もバカにできませんね~
結構色々な映画に真理が入ってます
 
 
話のついでに・・・・・・・・

大昔アメリカ軍がワープの実験を
フィラデルフィアで行い
大失敗した記録があります

どうして、あれが失敗したのか?
ですが

乗務員が、それぞれバラバラな事
考えてたからです
(身体もバラバラになっちゃいました)
 
 
おっと書き忘れる所だった

インカールがレイに
「地球人では肉体と魂が
バラバラになる恐れがある」
と3億3千万年前に行くのを
思い留まらせようとしますが

あれは
上記の精神集中の所が
問題となっている訳ですね

精神を操る文明が地球には存在せず
レイ自身もそれをマスター
していなかった為だと思われます
(でもなぜか成功するんだよな)

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